↑のとおり、
- public access
- Port 3306
- Security・Inbound で、3306を開放
しても、まったく外部からアクセス出来ず、、、

原因は、サブネット
RDSは、Privateにしか属していなかったので、
EC2と同じpublicのサブネットに接続し、
どこにも書いてなくて、丸1日悩みました。

↑のとおり、
しても、まったく外部からアクセス出来ず、、、

RDSは、Privateにしか属していなかったので、
EC2と同じpublicのサブネットに接続し、
どこにも書いてなくて、丸1日悩みました。
今回は、問題のキャッシュファイルだけを、ローカルに置いて、
それ以外を、すべてEFSにあげてしまう仕様に変えました。
***
前の記事では、HTMLフォルダーのみをEFSに上げましたが、
Smartyのキャッシュファイルさえ、
ローカルに保存してしまえば、全弾打ち上げ可能となります。
/data/cache/mtb_constants.php
[335行目から]
/** SMARTYコンパイル */
define('COMPILE_REALDIR', DATA_REALDIR. "../../smarty_templates_c/". TEMPLATE_NAME. "/");
/** SMARTYコンパイル(管理機能) */
define('COMPILE_ADMIN_REALDIR', DATA_REALDIR. "../../smarty_templates_c/". "admin/");
/** SMARTYコンパイル(smartphone) */
define('SMARTPHONE_COMPILE_REALDIR', DATA_REALDIR. "../../smarty_templates_c/". SMARTPHONE_TEMPLATE_NAME. "/");
HTML_REALDIR、DATA_REALDIRは、EFSに上がるフォルダーです。
それらを1つのEFSに上げるので、
| public_html¥ | efs¥ | HTML_REALDIR DATA_REALDIR |
| smarty_templates_c¥ |
という、構成です。
PS
ECCUBE3で、同じことをしたいのですが、
あたりの書き換えで済むはずなんですが、
実際にEFSにあげてみると、表示に10秒位かかってしまう・・・
(非EFSは、瞬)