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Amazon Kindle

Kobo、Kindleとも発売直前に、とても興味を持っていたのですが、
結局、買わず終いでした。

最大の要因は、

読む?

ってことでした。

買ったら読むって話でもなさそうなので、スルーしていましたが、
あるとき、海外に分厚い専門書を持って行ったが、
読む箇所がなく、重い荷物と化してしまった・・・


の度、ナンバープレートの認識を調べていたところ、
市販ソフトは高すぎ、フリーソフトなんてものはなく、
調べていると、OpenCVなるライブラリー?があり、

ナンバープレートのサンプルが
OpenCVに書いてあるというサイトを見つけました。

ペーパーだと、4770円。
Kindleだと、1876円。


いうことで、迷わずKindleを買った次第ですが、
どうやら、DelphiからでもOpenCVは使えるようです。
(さすが賢者様・・・)

ネットが使えない環境(特に飛行機の中)が、
時間を潰す一番の問題でしたが、
(大半は寝てるか、映画を見るか)

また、帰ってこなくなりそうな悪寒です。

PS.
3G > テザできるから、不要。SIM流用出来るなら、吉。
Fire > タブレットまでは、不要。PCを持ちあるからに人向け。
アプリ > タブレットがないから、論外。

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パテーションサイズの変更@Windows 2003 Server

メインサーバーがダウンし、
旧サーバーにすべてのユーザーの受け入れをしたところ、
ドライブ Cの容量がパンクしました。

  1. C > 20G
  2. D > 30G
  3. E > 30G

まー、当初、20GBもあれば、十分だと思いっていましたが、
まったく足りないことに気付かされてましたが、
どうにも出来ず、今に至ります。

Document & Setting を別のドライブに指定するのが、
妥当かもしれませんが、
それも、ややこしそうなので、単純にパーティション操作での解決を試みました。

「Windows 2003 パーティション 変更 フリー」

グーグル先生に聞くと、
有料ソフトの紹介ページの中に、
XP、2003の標準「diskpart」を使う方法にたどり着きます。

@IT:Windows TIPS — Tips:ディスクのボリューム・サイズを拡張する

引用 > ただし、システム・ボリュームやブート・ボリューム(Windows OSシステムが格納されているボリューム)は拡大できない。

結局、有料ソフトに頼るしかなさそうと、頭をよぎる中、

パーティションのリサイズ・作成・コピー・変換・完全消去などが簡単にできるフリーソフト「Partition Wizard Home Edition」 – GIGAZINE

引用 > どうしても拡大したければ、別のWindows OSシステムにディスクを付け替えて拡大操作を行う。

を、試してみることに。

リアルなRAIDのHDは、
無条件にパーティションツールを使ってください。

しかし、
今回、変更を行うHDDは、V(仮想)HDです。

なので、
別の仮想マシン(2003)に、そのVHDを繋ぎ、
もう一度Diskpartをしましたが、

「このボリュームは、変更できません。」

と、警告されます。
ブートに使ってなくても、システムディスクだと、判断しているのでしょう。

もう、仕方ないかとあきらめ寸前、ひらめきました・・・

Windows 2008使えばいいんじゃんw

標準で、まともなパーティションツールが付いています。
これを、使わない手はありません!

いとも簡単に、書き換えしゅーりょー

あとは、DISKの設定を戻すだけ。

パーティション変更後

Hyper-V上で、あと何台かが、
Windows 2003で、メインドライブが20Gなので、
また、書き換えることにします。

※ただし、後ろの領域は削除する必要があります。

PS.
Windows 2003のサポートは、有料でいいから・・・
打ち切りは、やめてほしい・・・

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