PC

PC従事者のための目を守る(ブルーライト)スマホユーザーも必見!

事務や営業、受付でさえ、PCなくして仕事は出来ない、今。

仕事では、PCとにらめっこし、
通勤・通学時はスマホ、自宅でもテレビ・インターネットと、

1日中PC・スマホを見ていることが多くなりました。

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私も多い時には、15時間ぐらい、PCとにらめっこすることもありますが、
目の周りの筋肉が硬直し、眼の奥に痛みを感じ、
ピーク時には、おでこが痛くなる始末で、

流石に、ピークでおでこが痛くなると、その日の仕事をやめ、目を休めますが、

 

先日、ブルーベリー・サプリの話を聞いたですが、
液晶から放たれているブルーライトが、

“ ホントに危険な光?”だと知り?

ブルーライト眼鏡は、
決して一過性のものではないのです!

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欧米人が、サングラスをしていることをよく見かけます。
とってもカコイイですが、決して、おしゃれだけでかけているわけではなく、

太陽光から、目を守るためなんですネ。

 

それを知ってからというもの、
私も外に出るときは、なるだけサングラスをするようにしていますが、

同様に、PCなど液晶を見るときには、

ブルーライトから目を守るPC眼鏡をかけたほうがいいわけです。

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ブルーライトが、なぜ目に悪いか?


それは、

ブルーライトは、太陽に近い波長の光で、

網膜にダメージを与えてしまうのです!

ブルーライトは太陽光に近い

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なので、
常日頃、PC、スマホの画面を見るときに、注意したいのは、

  1. 強い光を長時間見なくていいように、画面の明るさを、最小限にする
  2. PC眼鏡や、フィルターを張る

などして、目の疲労を軽減させてやりましょう。

 

それでも、1日8時間も、仕事をしていると、自ずと目は疲れるので、

そんな時、是非補給したいブルーベリー!

 

口にしたら、すぐに効果があるわけではないので、
朝食時(AM7)に、補給しておけば、始業時(AM9)には、

主成分であるルティンが、体内に取り込まれ、目の

ルティンとは、網膜を覆う

PS.

1990年代前半に登場した「青色LED」

2014年、青色発行ダイオード(LED)を開発した

  • 赤崎勇(名城大教授)
  • 天野浩(名古屋大学教授)、
  • 中村修二(米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授)

らが、ノーベル物理学賞を受賞されましたが、

彼らが開発した青色LEDにより、光の三原色「RBG(赤青緑)」が完成し、
今では、当たり前となっているカラーの液晶モニターが市販されることになりましたが、

まさか、この大発明が、悪の元凶だとは、思いもしませんでしたネ!

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Office Mobile でOLEが使えるか検証

Lenovo Yoga tablet 2 8inc に Windows10にアップグレードしましたが、
本来の目的は、Office mobileが、OLE?で
使えるかとう、検証のため。

Excel mobile

Office mobileは、10.1inc以下のタブレットであれば、無償で使えるOfficeで、

>?「Office Mobile」のライセンス @日経トレンド

メインアプリから制禦し、
印刷だけを、Excelさせようと目論んだのですが、

 

結果は、

Office Mobile Excel OLE

 

ダメみたい・・・Orz

 

残念です・・・

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Excel Viewer を試してみましたが、

> https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=10

同じく、ダメ。

 

と、当然か・・・

試しに、OpenOfficeが、外部制御(OLE)に対応しているか調べてみたところ、
どうやら、出来るみたい。

>?VBからOpenOffice.orgを操作する

さらに、

OpenOfficeの利用 @Delphi
OpenOfficeの利用 @Delphi
OpenOfficeの制御サンプル @Delphi
OpenOfficeの制御サンプル @Delphi

http://edn.embarcadero.com/jp/article/40857/images/40857/b5.pdf より

Microsoft Excel を、買ってもらったほうが、
工程的には、楽なんだけど、

できるだけ、費用負担を軽くしたいので、ちょっと、試してみます。

OpenOffice CALc 印刷サンプル @Delphi

ありがたいことに、サンプルまで♪

PS.

Officeのライセンスを調べれば調べるほど、隙間がないことがわかります。
そして、一見わかりにくくしてあるので、ややこしいと思われていますが、
実際のところ、とってもややこしいです!

 

一番ややこしくさせている原因が、

Office365というサービス。

ざっくり言うと、オンラインストレージや、
最新のプログラムにアップグレード出来るサービスですが、

では、このサービス期間が切れた場合、どうなるかというと、

Officeはそのまま使えます!

次に、ややこしくしている

アップグレードと、アップデート

Office2013を使っていて、Office365のサービスに加入していると、
Office2016にアップグレードすることが出来ます。

その後、Office365のサービスが切れたとして、
Office2016のアップデートはされます(バグフィックスとか)が、
Office 2017へのアップグレードは出来ません。

Office365 Solo以外の製品は、「永年使用可」と書いてあり、
Office365 が切れていても、そのバージョンのOfficeは使い続けられますが、
サポート期限が儲けられているため、
それ以降は、バグフィックスなどは行われなくなります。

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1ライセンス/2PC

Office 2016 Personalが、約30000円

1つ買うと、2つのPCに入れていいけど、
使える人は、一人だけ。

例 > ひとり暮らしで、お家にディスクトップPCとノートPCがある場合、
これら2台にインストールするのは、OK

例 > 家族3人暮らしで、お家にディスクトップPCとノートPCがある場合、
これら2台にインストールしてもいいけど、使っていいのはお父さんだけ。

半額で1ライセンス/1PCで売ってくれたら、
話は早いんだけど、
昔から、Officeはこの値段で、
最近、2台持つ人も多くなったので、

もう1台にインストールしてもいいよ

というやつ。

でも、誰が使っているか、なんてコンピュータにはわかりません。
顔認証機能を付けないかぎり、ネ。


 

ま、こんなルールになっているわけですから、
これを、お客様に2台入れてもいいよ、とは言いにくいため、
OpenOfficeがOLEで使えるのなら、
そっちのほうが制約がなくていいわけです。

どうせ、年に数回レイアウト変更と、
印刷にしか、使わないのですから!

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