ワイモバイルの新型アイフォン、今日発表

iPhone7の後継は、7sではなく、
iPhone8という名称になってしまいましたね。

まあ、名前なんてなんでも良いんですが、

ドコモ系の格安SIMにしてから、
お家では、通話が出来ないぐらいに、電波が悪く、

格安SIMにする前の、ソフトバンク時代は、そんなことなかったのですけどね~

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今更、3キャリアの料金プランには戻れないので、
(Apple Watch Cellularは、3キャリアのみ対応なので、魅力的ですが)
新しいiPhoneが出たら、

「ワイモバイルにMNPしよう!♪」

と思っていたのですが、

今日発表されたのは、

iPhone 6s

 

既に発売されていた、SEと性能は同じだし、
今、使っているiPhoneが6sなので、ガッカリです。

iPhone7を出してくれたら、

  • 防水も付いてるし、
  • ApplePayも使えるし、

月々割引も付いてくるので、SIMフリーを買うより、断然お得なわけですが、
iPhone6sだと、ねぇ~~

それなら、性能も同じなら、小柄なSEが美徳です。

 

しかし、お家の電波が悪すぎるので、
そろそろワイモバイルに乗り換えないといけないわけですが、、、

 

iPhone ケース

せっかくなら、新しいiPhone7か、8がほしかったのですが、
特に、遅いだとかで、使いにくいというわけはなく、

iPhoneのケースが6s と7で流用出来るのか、サイズを調べてみたところ、
iPhone6sと、iPhone7とは、同じようです。

http://www.appbank.net/2016/09/09/iphone-news/1250321.php

が、

カメラ位置が、異なるようで、

http://www.appbank.net/2016/09/16/goods-books/1253153.php

これだけ、ずれると、写真が取れません・・・

こちらが、歴代使い続けている、私の愛用のiPhoneケース。

上の穴にカナビラを通して、フックできるので、
とっても重宝しているのですが、
iPhone7以降対応のこのケースの製造はされておらず・・・

カメラ位置が異なるとなると、
iPhone6sを選ばざるを得ません。

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2016年に発売された、SE。
5sのケースと互換性があるようなので、SEでもいいのですが。

SE2なるものが、発売されるという噂があり、
「iPhone SE Plus」と言うそうです。
「iPhone X」のデザインや機能を凝縮したモデルだそうで、
来年初頭にリリースされるという、噂です。

5sのケースが、流用出来ないのであれば、
とりあえず、iPhone6sを、MNPでワイモバイルにMNPするのが、得策のようですかね?!

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SQL Server on Linux

現在、うちで開発している主力製品のサブシリーズのデータベースは、
Microsoft SQLServer Expressで動いているが、
クライアント兼サーバー(親子)としているので、
その機を不意に再起動してしまうと、全滅してしまう・・・

ということで、

別にサーバーを立ててくれとの要望があり、
単独でとなると、やはりそれなりの気を使う。

 

そもそも、親子で使っているのが間違っているんだが、
PC1台分のコストでも、下げてあげたい。
と思った訳だけど、

出来ることなら、別にして、せめて

  • RAID0でも組んだPC上に、(BIOS RAIDでもいい)
  • サーバーOSを載せた上で、

データベース・サーバーぐらいは、動かしたい!

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ということで、サーバーOSにWindowsを選ぶと、
楽ちんだけど、お金がかかるので、
やっぱり、

帝王のLINUXの登場となる。

「SQL Server Linux」で検索してみると、
まさかと思ったけど、リリースしている。

Editions and supported features of SQL Server 2017 on Linux

SQL Server のエディションを選択します:
1) Evaluation (無料、製品使用権なし、期限 180 日間)
2) Developer (無料、製品使用権なし)
3) Express (無料)
4) Web (有料)
5) Standard (有料)
6) Enterprise (有料)

Expressもあり、無償みたいなので、
OS・DBサーバーともに、無料で使えそう。

※小規模のデータベースで、On Linuxなら、
Mysqlやpostgresqlでいいんだけど、
これまで、SQL Server で構築してきたノウハウがある分、
SQL Serverを選んでしまう。

 

古いPentium D機をRAID 0したやつが、どっかに転がっていたはずなので、
とりあえず、運用テストでもしてみることに。

 

Redhat Linuxは、サポートが有償のLinuxだけど、その派生?のCentOSを使うのが、安心そう。

レッドハットはRHELに含まれているソフトウェアのソースコードをオープンソースライセンスに基づき無償公開している。CentOSは、このソースコードをもとに、レッドハットの商標や商用パッケージ等を除去したものをリビルドしている。CentOSは、White Box Enterprise Linux、Scientific Linux等を含めて、一般に「RHELクローン」と呼ばれることもある。

参 >> CentOS @Wikipedia

続く。

PS.
Linuxの派生ツリー。
途中で消えたやつもあったり、まだ生きてるやつが居たり。

>> Linux ディストリビューション @Wikipedia

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