Amazonカスタマーサービスの素晴らしさ

Amazonのヘビーユーザーですが、
先日、以前注文した商品を再注文し、
本日、配送され、嬉しそうに開封してみたところ、

 

商品の中身が違う!

 

まさかと思い、注文履歴から、商品ページを見ると、
そのページにある商品が届いています。

Amazonは間違ってはいないのですが、

が!、

私としては、「以前注文したものと同じものを購入した」わけです。

***

何が起きたのか?

今回、8/30に注文した商品を、注文履歴から再注文したのですが、

Amazon 注文履歴

このリンク先が、そもそも別商品で・・・

楽天なんかでは、新しい商品を入れるときに、
レビュー数を引き継ぐために、商品を置き換える手法があるんですが、
=検索上位に上げる手法として、
(よって、レビューと商品説明が異なる)

まさか、Amazonでも・・・

 

ということで、「商品説明と違う」という理由で、
返品処理をしましたが、
果たして、短い文面だけで、伝わるのか?
そして、満額返金になるのか、不安で、

 

カスタマーセンターに電話してみました。

通常、この電話番号に掛けてね。
そして、繋がるまで待ってねが、通例ですが、

そこは、さすが、Amazon !!!

Amazon カスタマーセンター 電話

待ち時間「0分」とありましたが、電話番号を入れ、
「今すぐ電話がほしい」を押したら、

即、電話が鳴りました!!!

 

いつでもいいから、そっちの手が空いた時に、電話して機能。

昔からほしい機能だったですよね。これ!

ほんと、素晴らしい!

 

どの商品についてかも、事前に共有出来ているので話が早く、
販売者は別にいるので、中持ちしていただくことになりました。

満額返金が前提ですが、、、

 

しかし、電話応対も素晴らしい限り。
カスタマーを怒らせない姿勢が見受けられました。

より一層ヘビーユーザーと化しそうです。

 

PS

仕事柄、未だに電話をされる方が多いご時世で、
最近は、LINEを使ってもらえることも多いので、助かりますが、

  1. 相手の都合を一切気にかけない
  2. お金がかかる
  3. 電話を取らないと、要件がわからない
    留守番電話・ボイスメールがあるわけですが、
    これってFAXと同等の古いシステムだと思っていて、私は、絶対に使いません。

 

  • 今、メールしたんですけど、見て頂けましたか?とか、
  • 営業電話とか、

 

ああ、電話番号を持たないというのが、一番なのかもしれない??

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PHPのデバッグ

PHPのデバッグといえば、
var_dumpでブラウザー上にデータを表示して、
値を確認しながら、という原始的な方法から、

今では、Xdebugを使うのが、当たりなんですが、
未だに、原始的な方法を使っております。

「学習コストをかけても、見合う収穫がある」

はずなんですが、
どうも新しいことを覚えるのは、億劫になっておりますが、
そんな中、良い方法を見つけました。

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  1. function error_logで、debug.logに、変数を保存し、
  2. SSHで接続したターミナルで、tailf -f debug.logで監視。

都度都度、error_logを書くのも面倒なので、

function var_dump2($log, $file = 'debug.log') {
	if (DEBUG_MODE === true or $_SESSION['customer']['customer_id'] == 1)
		var_dump($log, $file);
}

本環境でも、ブラウザーに表示されずに、
デバッグ出来るようになりました。

 

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