Delphi

Delphi & Sqlserver CE(Compact Edition)

ここにあるように、

AdoQuery.ConnectionString:=’Provider=Microsoft.SQLSERVER.CE.OLEDB.3.5;Data Source=C:\Datos\Northwind.sdf’;

とすれば、いけるようなんだが、
うまくいかないので、いろいろ調べてみたわけさ。

読めないけど、やりたいことは同じ。

中には、UniDACという3rdコンポーネントを使う手もあると言うが、
それが、こちら。

一番安いライセンスで、$98ぐらい。

最悪、これでいこう・・・

こちらは、Delphiから、Sqlserver CEのデータベースを作る方法。

こちらにも、
一番最初のリンクのやり方で、つながったと書いてあるが、

TAdoConnectionじゃなくて、TAdoQueryじゃないと、だめなの?

まー、そんなわけないが、
よーわからんOrz

立ち往生中。
あきらめて、XMLでいっとく・・・?

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MacBookPro Retina のその後

昨年、6月に買ったMacBook Pro Retina 15inc

2540×1800の解像度に惚れ、買ったはいいが、
文字が小さすぎて、読めなくはないが、しんどいので、
DPIを125%にして使おうとすると、

肝心のDelphiのコンポーネントの配置が、保存時にずれまくる。

これを入れることで、解決するらしいんだけど、

「OTAって何?」ってところで、断念・・・

 


と、リモートデスクトップを使った場合、クライアント側の解像度となるので、
DPIをあげたところで、文字が小さいという問題もあり、


の後、ほぼ使い道のないまま、メイン機ではなく、
予備機として、ほぼカバンの中で、日の目を見ることなく、眠っていたが、

さすがに、17万もした機械を使わないのももったいないので、
1920×1200に落として、使うことにした。

これなら、13.3inc MacbookProでもよかったってことになるが・・・

Windowsをぶち込んでいるので、特殊キーの配列が異なるため、なれないが、
キーボードバックライトは、効果絶大!

ソファーに常設し、寝転んで仕事をする専用機にします。

PS.
東芝 Kira V832が値下がらず、新品オークションでも落としきれず、

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