Windows10にアップグレード +Bootcamp

せっかくなので、Macbook Pro 15″ Retina 2012にも、
Windows10を入れてみた。

ドライバーのこととか、何も考えず、アプグレしたところ、

キーボード・タッチパッドが認識せずOrz

 

で、
外部キーボボード・マウスを繋いだら、普通に使ええたので、
それを使って、ログイン > 各種設定。

この問題は、BootCampのアプグレでしか解決できなさそうで、

最新版は、BootCamp6だけど、iTunesからしかアプグレできないようで、
iTunesを最新版にするも、BootCampは表示されず・・・

 

ダウンロード版の最終版を探してみたところ、
5.1.5621が最終みたいで、
それをダウンロードし、インストールようとしたところ、

既に最新版だと弾かれるOrz

 

イミフ

とりあえず、キーボードとタッチパッドが使えたらいいので、
bootcampの圧縮ファイル内を見てみたら、それらしきファイルがあるので、
それぞれ、インストールしてみたところ、

無事、成功!!

 

CommandとControlを入れ替えアプリが動いておらず、
焦ったけど、それも問題なく、動いている様子。

 

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Windows10にアップグレード

もともとWindows8が入っている機体を設定していたが、
ClasicShellなどを入れないと、大変使いにくいので、

Windows10にアップグレードしてみた。

そしたら、思いのほか、使いやすい!
それだったら、メイン機もWindows10にしてみようかなって、思うぐらい。

 

で、やってみた。

まず、8Gのスペースを作ることが、課題。

とりあえず、
画像処理用に置いている写真らを退避し、ディスクリーンナップで、
なんとか、容量確保!

トータルで、2時間ぐらいかかっただろうか??

 

とりあえず、重要な既存のアプリらは、問題なく動いてくれている様子なので、
このまま、10を使い続けようと思うが、

どうして、MSは、バージョンアップごとに、腐ったOSを導入するのだろう?

VISTA、8は、歴史的クズ。

そして、Windows10はマイナーアップグレードを続けながら、
メジャーアップデートはしない=MacOSのように、

なので、これ以上、使いにくいとかないことを、期待!!

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